第16课

1.使用て(で)连接两个以上的句子

这个句型也是表示“并列”,当连接的是动作的时候,描述两个以上连续发生的动作,并且按照陈述的顺序依次进行。整个句子的时态按最后一个动词的时态而定。

1).動詞て形動詞て形…動詞

例:朝 ジョギングをして、シャワーを浴びて、[それから]会社へ行きます。

神戸へ 行って、映画を見て、お茶を飲みました。

2).い形容词 ー> ~く

例:昨日は 天気が よくて、暑かったです。

3).な形容词 ー> ~

例:奈良は 静かで、きれいな 町です。注意在使用形容的并列时形容词不能是两种相反的评价。表达转折要用が

4).名詞で

例:カリナさんは インドネシア人で、富士大学の留学生です。

2.動詞Aて形から、動詞B

这个句型只表示两种动作前后存在紧密联系,并强调两者存在的先后顺序,且着重强调前者。即动作A是动作B的前提行为或者准备动作。整个句型的时态根据最后一个动词的时态而定。并且「动词て形から」的主语要用が表示。

例:お金を 入れてから、ボタンを 押して ください。

もう昼ごはんを食べましたか。ー> この仕事が終わってから、食べます。

3.名詞Aは名詞Bが形容词

这一句型表示句子的主体A具有「Bが形容词」这样的性质。这种情况不能和の混淆。在这句型中,A称为大主语,B称为小主语。文法1中的2)例句就是这样的句型。当描述一个人身体如头发,四肢等时必须使用が。

例:マリアさんは 髪が 長いです。

A:ドイツのフランケンは ワインが 有名です。B:ドイツのフランケン ワインは 有名です。

注意A和B的区别,A强调的是「ドイツのフランケン」这个地方,语境可能是“弗兰肯的很出名,景色很好,人也很好。弗兰肯这地方红酒很有名。”而B强调的是「ワイン」这个东西,语境可能是“红酒有很多,到处都有,哪里的比较出名呢?弗兰肯的红酒比较出名”。A的描述表明整个语境都是围绕「フランケン」这个地方展开。而B的描述表明整个语境都是围绕「ワイン」来展开

4.名詞を名詞

を在这里表示起点,出发点。

例:7時に うちを 出ます。

梅田で 電車を 降りました。電車に 乗ります。 乘车要用に

5.どうやって

询问方法或者问路

例:大学まで どうやって 行きますか。ー> 京都駅から 16番のバスに 乗って、大学前で 降ります。

6.どれ/どの

要求对方从3个以上的事物中指定一个时,使用どれ どの

第17课

1.動詞ない形

动词的ない形可以看做是ません的简体。ない形可以当做动作的否定形态。不同类型的动词的变形方式不同。

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2.動詞ない形ないで ください

这一句型表达说话人请求,命令对方不要做某事。可以简单地翻译为“请不要…”。不过动词的词性可能决定说话的语气,比如请别人不要担心自己,则此时语气也算是比较委婉。

例:ここで 写真を撮らないで ください。

私は 元気ですから、心配しないで ください。

3.動詞ない形なければ なりません

这一句型表示必须要做某事。注意该句型不是否定句。与此类似的说法有 「~ないと いけません」例:薬を 飲まなければ なりません。

4.動詞ない形なくても いいです。

这一句型表示不必要做某事。

例:明日 来なくても いいです。 明天你不来也可以。

5.宾语的主体化

就是把「名詞を動詞」中的名词提前作为主语来强调。

例:ここに 荷物を 置かないで ください。=> 荷物は ここに 置かないで ください。

6.名詞までに動詞

这里的に表示期限。

例:土曜日までに 本を返さなければ なりません。必须在星期6之前把书还了。

注意这里要和 まで区分开,まで表示持续进行的动作的结束时间,比如说“我一直工作到下午5点。” 和“我(最迟)下午五点要去上班” 还是有区别的。

第18课

1.動詞辞書形

动词的辞书形,也叫做动词的基本形或者动词的字典形。辞书形其实就是ます形的一种简体形式。基本形的变化方式如下:

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2.名詞/ 動詞辞書形こと が できます

这里的できます的宾语用が表示,这个が其实就是前面的大小主语的用途。できます是表示能力和可能的动词,表示某人有能力做某事,或者某种情况下可以进行的某种行为。有能力做的事和可以进行的行为用名词或者动词的字典形加こと名词化表示。否定形式使用できません。

1)名词时此处的名词,通常是动作性名词或者某种技能

例:雪が たくさん 降りましたから、今年は スキーが できます。

ミラーさんは 日本語が できます。

2)动词时

例:ミラーさんは 漢字を 読むことが できます。

カードで 払う ことが できます。

3.わたしの趣味は 名詞/動詞辞書形こと です

这个句型主要是動詞こと形的一种用法,翻译为“我的兴趣是…”

例:私の趣味は 音楽です。私の趣味は 音楽を聞く ことです。

4.名詞A/動詞A辞書形/数量词(期间)まえに、動詞B

这里的に其实也是表示一种“时间点”。可以翻译为“在做A之前把B先做了”,或者说“在多少时间之前做了B”。

1)動詞時这里要注意时态,无论是过去时还是非过去时,动词A都是用的普通形

例:日本へ 来るまえに、日本語を勉強しました。

2)名詞時这里的名词一般是动作性名词,并且要在名词之后加上

例:食事の前に、手を洗ってください。

3)数量词(期间)

例:田中さんは 1時間前に、でかけました。

5.なかなか

「なかなか」的后面连接否定形或否定的表达方式,表示“不能轻易达成”,“不能像期待的那样”。

例:日本では なかなか 馬を見ることができません。

6.ぜひ

用于加强语气,表达说话人的愿望,可翻译为“一定”。但注意不能用于表示推测

例:ぜひ 北海道へ 行きたいです。

第19课

1.动词的た形

た形相当于是ました的简体。た形的变形方式与て形一样,只是把相应的て或者で换成た或者だ。

2.動詞た形 ことが あります。

表示经历,体验过某事。可以翻译为“做过…”。如果只是单纯描述过去某个时间做过某件事,而不是强调经历的话,用普通的过去式。这个句型还有过去否定形式ありませんでした,比如表达“我以前一次都没有见过他”。

例:馬に 乗った ことが あります。我(有)骑过马(我有骑马的经历,体验)

去年 北海道で 馬に 乗りました。我去年在北海道骑了马。

3.動詞Aた形 り、動詞Bた形 り します。

动作的选择性列举,这种列举和て形列举的不同时,这种列举不强调动作的先后顺序,只是列举几种具有代表性的动作。

例:日曜日はテニスをしたり、映画を見たり しました。 星期天打了打网球,看看了电影。

日曜日はテニスをして、映画を見ました。星期天(先去)打了网球,(然后)看了电影。

4.い形容词く/な形容词に/名詞に なります。

なります表示变化。这个句型可以翻译为“变成…”

例:寒く なります。 变冷元気に なります。 恢复健康25歳に なります。 到25岁

第20课

1.敬体简体化动词的简体化

ます ー> 普通形

ません ー> ない形

ました ー> た形

ませんでした ー> ない形 ー> ない形的过去否定形式(类似于い形容词的变化)

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い形容词的简体化去掉です

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な形容词和名词的简体化

です ー> だ

ではありません ー> では ない/じゃない

でしだ ー> だった

ではありませんでした ー> ではなかった

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2.敬体和简体的区别
3.省略

1)日常简体疑问句省略か

2)名词和な形容词的疑问句可以在简体形势下再省略だ

例:今晩 暇ですか。ー>今晩 暇だか?ー>今晩 暇?

3)助词省略。在明白前后语意的时候通常省略助词

例:ご飯[を]食べる?あした 京都[へ] 行かない?

当时注意有些助词不可以省略,一旦省略会出现歧义。如:「で」「に」「から」「まで」「と」等。

4)動詞て形います ー> 動詞て形[い]る

例:今雨が降ってる。

5)けど代替が做为转折

例:カレー 美味しいけど、辛い。

第21课

1.普通形(简体形)と思います

思考,判断的内容用と表示。这个句型翻译为“我想…”,“我认为…”。用于表示推测或者阐述意见。其否定形式是将前面的普通形换成否定形式。通常这个句型都省略主语,默认主语是自己。有过去时态「思った」,可以翻译为,“我以为

例:明日雨が降ると思います。

ミラーさんは この ニュースを 知って いますか。ー> いいえ、知らないと 思います。 不,我想他不知道

日本は 物価が 高いと 思います。

2.「…」/普通形 と 言います

说的内容用と来表示。这个句型有直接引用和间接引用两种方式。翻译为“…说……”。な形容词简体省略だ。

例:寝る前に、「お休みなさい」と 言いです。

ケリさんは 先生が 休むと 言いです。

父に 留学したいと 言いました。 我对父亲说了想去留学

3.普通形 でしょう?(升调)

口语,常用语希望得到听话人的同意,进行询问或确认时使用。

例:北海道は 寒かったでしょう?ー>いいえ、そんなに 寒くなかったです。

4.名詞A(場所)で 名詞Bが あります
5.名詞でも 動詞

劝诱或者建议某事时,这个句型表示列出某一示例但不限定于此项时,用助词でも。

例:ちょっと ビールでも 飲みませんか。 点儿啤酒不?

6.動詞ない形ないと…….

「ないと いけません」的简化。用法和含义与「なければ なりません」基本一致。

例:もう 帰らないと… 再不回去就…

第22课

1.小句(句节)修饰名词

这个句型可以理解为“从句”,这个“从句”不仅可以是“定语从句”来修饰名词,还可以是“主语从句”来修饰主语。小句可以出现在任何地方。在小句中动词,形容词和名词都使用普通形,而な形容词是直接加な,名词后加の但是如果是在过去时态,所有小句中的词都按照20课的简体方式进行简化。

例:(背が高くて、髪が黒い) 人。

これは (ミラーさん 住んで いた) うちです。

(ミラーさん 住んで いた) うちは 古いです。

(ミラーさん 住んで いた) うちに 猫が いました。

(ミラーさん 住んで いた) うちへ 行った ことが あります。

2.动词字典形 时间/约束/用事

“有约”,“有事”,“有时间”

例:私は 朝ごはんを 食べる 時間 ありません。

私は 友達と映画を見る 約束が あります。

今日は 市役所へ 行く 用事が あります。

第23课

1.动词字典形(ない形+ない、い形容词+い、な形容词+な、名词+の)とき、~主句

这个句型相当于英语中的“when”。表示后面主句的状态,动作或者现象成立的时间,可以翻译为“…时…的时候”。注意从句的时态不受主句时态的影响。

例:図書館で 本を借りる とき、カードが要ります。

使い方が わからない とき、私に 聞いて ください。

体の 調子が 悪い とき、「元気茶」を飲みます。

若いとき、あまり 勉強しまえんでした。

2.动词字典形(动词た形)とき、~主句

当とき前面的动词是字典形时,表示主句的动作先于从句的动作。但とき前面的动词是た形时,表示主句的动作后于从句的动作。

例:パリへ 行く とき、鞄を 買いました。 去巴黎时(前),买了一个包。

パリへ 行った とき、鞄を 買いました。去巴黎时(后,在那儿),买了一个包。

3.动词字典形と、~主句

这个句型表示从句的动作或者事态只要一发生,主句的动作,现象或者状态就一定会发生。这个句型更强调因果关系的必然性,多用于陈述前因后果的客观存在性,而不是主观的想法。

例:この ボタンを押すと、お釣りが出ます。

右へ 曲がると、郵便局が あります。

第24课

1.くれます

「くれます」表示的是“别人给我…”,「あげます」表示“我给别人…”,「もらいます」表示“我从别人那儿收到…”或者“我请求别人为我…”。使用这些词的时候一定要注意图中的圈的范围限定。「上げます」と「もらいます」都可以在同圈的范围使用,而「くれます」不能

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这些动作或事物的收受句型的主语可以是小主语可以是大主语,看对话的侧重点。

例:佐藤さんは 私に クリスマスカードを あげました。×

佐藤さんは 私に クリスマスカードを くれました。√

佐藤さんは 妹に お菓子を くれました。

2.動詞て形 + あげます/もらいます/くれます

这个句型表示动作的收受。其疑问句形式具有一定的“请求”含义。这个句型如果省略了主语或者动作的接受对象,那一般都默认是自己。

例:私は 木村さんに 本を 貸して あげました。我把书借给了木村

わたしは 山田さんに 図書館の 電話番号を 教えて もらいました。我向山田要了图书馆的电话号码。

母は 「私に」セーターを 送って くれました。妈妈给我寄来了毛衣

表达主动为某人做某事的时候,通常都不使用「あげますか」这样的疑问,一般都使用「ましょうか」

例:手伝いましょうか。手伝ってあげましょうか。

第25课

1.过去式简体ら、~主句

这个句型表达“如果…”。如果从句的假定条件允许的话,主句的则成立。这里的主句一般是说话人的意向,愿望,劝诱委托,或者请求等。注意这个句型和「と」句型的区别。と句型通常都是表示一个客观的因果关系,更强调的是因果关系。而这个句型更倾向于表达一个愿望。这个句型前加「もし」可以强调说话人的假定语气。

例:お金が あったら、旅行します。

時間が なかったら、テレビを 見ません。

安かったら、パソコンを 買いたいです。

暇でったら、手伝って ください。

時間が あったら、コンサートに 行きます。√

時間が あると、コンサートに 行きます。×

2.動詞た形ら、~主句

这个句型是前面那种句型的一种延伸。表示在前面的情况达成后,后面的主句也将成立。

例:10時に なったら、でかけましょう。 到10点就出发吧(如果到了10点,就出发)

うちへ 帰ったら、すぐ シャワーを浴びます。 到家后马上冲个澡(如果到家了,我立马冲个澡)

3.動詞て形も(动词ない形なくて、い形容词くて、な形容词で、名词で)、~主句这个句型表示逆接的假定条件。通常翻译为“即使…也…”。

例:雨が 降っても、洗濯します。

安くても、私は グルーブ旅行が 嫌いです。便利でも、パソコンを使いません。